いつの時代だって不動産!
くすみくんは不動産でもがんばります!!
前回述べた3筆の「売渡承諾書」(=左写真)は、正確には偽造されたものではなく、当事者能力のない者が発行したものである。この売渡承諾書の中にある連名の発行者のうち、「 社長室長 今村暢夫 」の判は偽造されていた。 ...
... と称する「(株)市村企画院」(代表取締役 市村義明)が暗躍 していたのだ。(以下次号・敬称略) 【文責「企業犯罪」研究会】 【冒頭左写真=市村企画院によって偽造された「売渡承諾書」】
... ケースは少ないが売渡承諾書を提出する場合がある。この条件が折り合って、 契約 成立の運びとなる。 購入申込書の提出だけでは、一方からの意思表明のみであり、相手方がまだ受諾し、 契約 成立の合意を得られていない。 ...
... そして初クロが10月22日、それから何度も訪問、電話、現地調査を繰り返し、契約日が決まって、売渡承諾書までもらったのに、売主(不動産業者ですよ! )から高い金額で買う人(これも不動産業者 )が出てきたから契約できないと言われ ...
... ケースは少ないが売渡承諾書を提出する場合がある。この条件が折り合って、契約成立の運びとなる。 購入申込書の提出だけでは、一方からの意思表明のみであり、相手方がまだ受諾し、契約成立の合意を得られていない。 ...
不動産屋さんに質問です。
不動産屋さんに質問です。土地の売主です。買付証明書・売渡承諾書を取り交わし、買主がローンの事前審査をしなければいけないと言われて、今日でちょうど一週間が経ちます。1.事前審査は3日間くらいで結果が出るとも聞きますし、可だったのか不可だったのか心配です。不動産屋からは何も連絡がないのですが、一週間ではまだ問い合わせしないほうがいいでしょうか?2.お客さんが都合で事前審査にまだ行っていない事も考えられますが、今の売主の立場では、速やかに事前審査へ行かせるように忠告することは避けるべきでしょうか?

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不動産屋さんに質問します。
不動産屋さんに質問します。土地の売主です。以下に掲げる項目の順序を教えてください。・買主のローン事前審査・買主のローンの申込み・買付申込書、売渡承諾書の取り交わし・売買契約書の取り交わし・手付金の受領

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不動産屋の方、アドバイスください。
不動産屋の方、アドバイスください。土地付き中古物件の売主側です。4月5日にやっとのことで、買付証明書・売渡承諾書の取り交わしを行いました。当日、不動産屋の方が忙しい様子だったので、今後の事を詳しく聞けませんでしたが、「明日以降に買主が住宅ローンの事前審査に行き、引渡しは一ヶ月後を予定しています」とだけ聞き、帰宅することになりました。私の感覚的に「事前審査が通ったのかどうか」の連絡が来るものだと思い込んでいますが、あれからちょうど10日間が経った今も連絡がありません。事前審査の結果がまだ出ていないのかもしれませんが、不動産屋の方はいちいち事前審査の結果とかを売主に連絡してこないものなのでしょうか?こちらから、問い合わせることも考えましたが、「引渡しを一ヶ月後」と聞いた以上、それまで大人しく待ったほうがいいのかで悩んでいます。3年前から売りに出していますが、なかなか見付からず、ここまでたどり着いたのは今回が初めてなので、期待と不安で毎日ヒヤヒヤしながらの生活です。今後のアドバイスをいただけたら幸いです。今の不動産屋には専任媒介契約でお願いしてあります。

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不動産屋さんに質問します。
不動産屋さんに質問します。土地の売主ですが、数日後に買付証明書・売渡承諾書を取り交わします。専任で不動産屋にまかせっきりなので、今のところ相手が建築業の方であること以外、住まいも家族構成もなにも知りません。相手の情報というのはいつの段階で知るべきものなのでしょうか?一回きりの付き合い(売買)なので、相手のことは知る必要はありませんか?

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最善の処置を教えて下さい。売主に不動産売買契約後の残代金決済(所有権移転)を....
最善の処置を教えて下さい。売主に不動産売買契約後の残代金決済(所有権移転)を一方的に延期されました。6月の中旬に手付金による不動産(中古住宅)売買契約をし、月末に残代金決済(所有権移転)を予定しておりましたが、売主の一方的な都合により延期されてしまいました。私は買主として代金の準備及び司法書士の段取りをし、いわゆる履行の提供を行ったのですが決済前日に延期したいと告げられ、理由を尋ねたところ下記のような解答でした。「俺の物だから早く荷物をまとめて出て行けと言われているような気がして胸が痛くなったから考え直したい。あなたに悪意はなくても年寄りはそう言われている様に一度思い込むと頑固だから簡単に考えは変えられない。息子にも怒られたけど年寄りのわがままだから口出しするなと言ったんです。延期は違法ではないし、もし嫌なら売買をやめて下さって結構です。あなたに悪意がない、私の勘違いだと思ったら契約通り引き渡します。ただ、いつまで延期かは分かりません。」と。6月初旬に売渡承諾書を交わしてから、私は売主の負担を考え「必要な物を新宅へ運んでください。不用品は私が負担して処分しますから、遠慮なく置いて行って構いません。」と何度か親切心で話してきました。結局は売主が現在の新居に全て家財を運べない現実(置くスペースがない)と不用品だけどもったいないというジレンマから私の言葉を逆手に取ったようです。司法書士より「売主は契約という重みを分かっていない。売ります買いますの合意による売買契約はそんな簡単に気分が変わったから辞めます延期しますではすまないのだから。決済(所有権移転)は最後のほんの一瞬であって、売買契約時に所有権は移転されてるも同然。そのくらい契約は重みのあるものです。裁判所の判決となれば当然に所有権移転の命令がでます。」との言葉を頂きました。手付による解除期限は決済の1週間前に設定されていました。不動産売買契約の重みを含め、このようなケースの場合、最良の方法をアドバイス下さい。相手の言う通り待つのが良いのか、法的な処置に移るのが良いのか。どのような進め方が良いのか。ご指導のほど宜しくお願い致します。